秋田県職員が、業務であるいはプライベートで接した秋田のホットな情報を発信する秋田県のサイトです。県公式ホームページ美の国あきたネットとともにご愛読くださるようお願いします。
by akitapref

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カテゴリ:あきたびじょん
- 「秋田で囲む農家の食卓」あきたびじょんを伝える雑誌広告です。[ 2012-03-27 12:00 ]
- 桂三若さんが「日本元気大賞2012」の大賞に輝きました![ 2012-03-23 16:38 ]
- 3月19日から、あきたびじょんポスターがいよいよ首都圏に登場です。[ 2012-03-19 19:16 ]
- 「秋田の魅力発信アイディアコンテスト」受賞作品が決まりました![ 2012-03-15 19:50 ]
- 梅原真さんの秋田の旅の企画展「リスカバー・あきた」は3月11日までの開催です。[ 2012-03-09 13:05 ]
- 梅原真さんを囲んでトークセッション「あきたびじょんを語ろう!!」[ 2012-03-06 10:46 ]
- 秋田県のアドバイザー梅原真さんがNHKプロフェッショナルに出演します。(放送日変更)[ 2012-02-18 15:46 ]
- あきた“食彩まるごと”商談会が開催されました[ 2012-02-16 18:18 ]
- WE LOVE AKITA制作 じも自慢コンテストグランプリ作品をご紹介します。[ 2012-01-11 09:45 ]
- 冬の秋田路キャンペーンポスターも人気です。[ 2012-01-10 09:20 ]
「秋田で囲む農家の食卓」あきたびじょんを伝える雑誌広告です。

テレビ朝日発行おかずのクッキング4/5月号にあきたびじょんの広告を掲載しました。約20万部発行されているという料理雑誌です。あきたびじょんプロジェクトは、今後もこうした雑誌広告でもあきたの魅力を伝えていきます。
写真で伝えるあきたびじょん「秋田で囲む農家の食卓」です。
撮影したのは2月で、秋田では一番食材が限られる季節です。
しかし塩蔵、乾燥、冷凍、雪の下貯蔵の農家の保存技術をフルに活かしてこのとおり。
すべて地場産の料理です。

かんぞうとこごみのおひたし、くるみ豆腐、青豆とらくよう(きのこ)大根の酢の物、ホウキダケとごぼうのきんぴら、おから入りの卵焼き、ぜんまいの一本煮、ばっけみそ、いものこ汁、いぶりがっこ、ひろっこの白和え、とんびまいたけの煮物、いぶりがっこのコチュジャン和え、バターの香りをちょっと入れたマイタケごはん、デザートのこざき練りには、煮リンゴとコケモモが添えられています。
横手市山内の農家民宿三又長右エ門さんで撮影させていただきました。伝統の味に食べやすく工夫を加えています。
お気づきかもしれませんが、出し汁以外、魚介、肉類をほとんど使っていません。

撮影後、試食させていただいたスタッフが噛みしめながら笑顔で話していました。
サラッチママでした。
桂三若さんが「日本元気大賞2012」の大賞に輝きました!
吉本興業が昨年4月から取り組んできた、笑いの力で地域を活性化する「あなたの街に"住みます"プロジェクト」。
47都道府県に派遣された「住みます芸人」の中から最も日本を元気にした芸人を選ぶ、栄えある第1回目の「日本元気大賞2012」授賞式が、先日大阪市内で開催されました。
その中で、本県の「住みます芸人」であり、「秋田お笑い大使」としてテレビやラジオで活躍中の桂三若さんが、見事大賞を受賞しました!!
また、最も街を盛り上げた「住みます芸人」として「街の盛り上げ隊長で賞」を、
さらには「インターネット生配信チャンネルNYY」の中で最もアクセス数が多かったとして、
「YNNアクセスオブザイヤー」も同時受賞!快挙を成し遂げました

授賞式にて三若さんは、「秋田に行く前は、落語さえできればいいと思っていました。しかし、秋田で落語以外のことの大切さを教えてもらい、これまでで一番勉強した1年となりました。ありがとうございました。」と感慨深けに感想を述べていました。

「日本元気大賞2012」授賞式の詳細は、こちらからご覧になれます。
よしもとニュースセンター http://yoshimotonews.laff.jp/news/2012/03/no12012-915e.html
三若さん、本当におめでとうございました!
JMがお伝えしました。
47都道府県に派遣された「住みます芸人」の中から最も日本を元気にした芸人を選ぶ、栄えある第1回目の「日本元気大賞2012」授賞式が、先日大阪市内で開催されました。
その中で、本県の「住みます芸人」であり、「秋田お笑い大使」としてテレビやラジオで活躍中の桂三若さんが、見事大賞を受賞しました!!
また、最も街を盛り上げた「住みます芸人」として「街の盛り上げ隊長で賞」を、
さらには「インターネット生配信チャンネルNYY」の中で最もアクセス数が多かったとして、
「YNNアクセスオブザイヤー」も同時受賞!快挙を成し遂げました

授賞式にて三若さんは、「秋田に行く前は、落語さえできればいいと思っていました。しかし、秋田で落語以外のことの大切さを教えてもらい、これまでで一番勉強した1年となりました。ありがとうございました。」と感慨深けに感想を述べていました。

「日本元気大賞2012」授賞式の詳細は、こちらからご覧になれます。
よしもとニュースセンター http://yoshimotonews.laff.jp/news/2012/03/no12012-915e.html
三若さん、本当におめでとうございました!
JMがお伝えしました。
3月19日から、あきたびじょんポスターがいよいよ首都圏に登場です。
このブログのタイトルにも使われている美人、温泉、農村、酒の4つのテーマのあきたびじょんポスターが本日3月19日(月)から25日(日)までの1週間、首都圏のJR主要36駅に掲示されています。
モデルになってくださった県民の素敵な笑顔が秋田のユタカさを伝えてくれます。
掲示駅は次の36駅、是非ご注目ください。
山手線:東京、有楽町、新橋、田町、品川、目黒、渋谷、原宿、代々木
新宿、高田馬場、池袋、上野、秋葉原、大崎
中央線: 京浜東北線:大宮、赤羽、浦和、王子、大井町、鶴見、横浜、石川町
中央線:御茶ノ水、中野、吉祥寺、国分寺、立川、八王子
横浜線:町田
総武線:千葉、船橋、市川、浅草橋
常磐線:松戸
東海道線:大船

中央線吉祥寺駅
中央線中野駅
現地のスタッフの話では、写真には写っていませんが、多くの方々が立ち止まって見たり、写真を撮ったりしているとのことです。
あきたびじょんプロジェクトのfacebookで紹介したところ、多くの「いいね!」やコメント、シェア(共有)などよい反応を頂戴しました。
「ほっこりする。」「ゴールデンウィークに秋田に潜伏しようか。」「ポスター欲しい!」etc
ごらんになった方も、このブログで知った方もぜひツイッター、facebook、ブログ、口コミなど拡散してくださるようお願いします。
あきたびじょん特設サイト
http://common.pref.akita.lg.jp/akitavision/
あきたびじょんプロジェクトfacebookページ
https://www.facebook.com/akitavision
あきたびじょんツイッター
https://twitter.com/akitavision/
あんべいいなより
モデルになってくださった県民の素敵な笑顔が秋田のユタカさを伝えてくれます。
掲示駅は次の36駅、是非ご注目ください。
山手線:東京、有楽町、新橋、田町、品川、目黒、渋谷、原宿、代々木
新宿、高田馬場、池袋、上野、秋葉原、大崎
中央線: 京浜東北線:大宮、赤羽、浦和、王子、大井町、鶴見、横浜、石川町
中央線:御茶ノ水、中野、吉祥寺、国分寺、立川、八王子
横浜線:町田
総武線:千葉、船橋、市川、浅草橋
常磐線:松戸
東海道線:大船


現地のスタッフの話では、写真には写っていませんが、多くの方々が立ち止まって見たり、写真を撮ったりしているとのことです。
あきたびじょんプロジェクトのfacebookで紹介したところ、多くの「いいね!」やコメント、シェア(共有)などよい反応を頂戴しました。
「ほっこりする。」「ゴールデンウィークに秋田に潜伏しようか。」「ポスター欲しい!」etc
ごらんになった方も、このブログで知った方もぜひツイッター、facebook、ブログ、口コミなど拡散してくださるようお願いします。
あきたびじょん特設サイト
http://common.pref.akita.lg.jp/akitavision/
あきたびじょんプロジェクトfacebookページ
https://www.facebook.com/akitavision
あきたびじょんツイッター
https://twitter.com/akitavision/
あんべいいなより
「秋田の魅力発信アイディアコンテスト」受賞作品が決まりました!
県では、秋田県の豊かで様々な地域の魅力や素晴らしさを全国や海外にPRするためのアイディアを募集し、審査委員による選定の結果、各賞の受賞作品を決定しました。
3月15日(木)、秋田県庁でコンテストの授賞式が開かれ、受賞者を代表して、最優秀賞の上小阿仁中学校2年の田中愛子さんに、佐竹知事から賞状と副賞が授与されました。


田中さんは『「復活」という目で見てみると』という作文で、「番楽」のある地域で輪番制で番楽サミットを開催し、地域の活性化をはかることを提案しています。

田中さんは知事との談話の中で「上小阿仁中学校の取り組みによって、以前より番楽に興味をもつ人が増えたと思います」と話していました。
受賞者氏名および受賞作品はこちらからご覧になれます。
ニコママより
3月15日(木)、秋田県庁でコンテストの授賞式が開かれ、受賞者を代表して、最優秀賞の上小阿仁中学校2年の田中愛子さんに、佐竹知事から賞状と副賞が授与されました。


田中さんは『「復活」という目で見てみると』という作文で、「番楽」のある地域で輪番制で番楽サミットを開催し、地域の活性化をはかることを提案しています。

田中さんは知事との談話の中で「上小阿仁中学校の取り組みによって、以前より番楽に興味をもつ人が増えたと思います」と話していました。
受賞者氏名および受賞作品はこちらからご覧になれます。
ニコママより
梅原真さんの秋田の旅の企画展「リスカバー・あきた」は3月11日までの開催です。

3月4日に開催したトークセッション「あきたびじょんを語ろう!!」と併せて、県イメージアップ戦略アドバイザーの梅原真さんの旅と出会いを写真と文章で紹介する企画展、リスカバー・あきたを、ココラボラトリー(秋田市大町)で開催しています。


2011年4月東京六本木ミッドタウンデザインHUBにて開催され評判となった、3人のデザイナーによる旅の模様の展覧会『Re:SCOVERNIPPON DESIGN デザイナーが旅する日本』(総合プロデュース藤本智士)から、梅原真氏の秋田県の旅(昨年3月2日~4日)部分を抜き出し、再編集した展覧会です。会場にはあきたびじょんコーナーも設置するほか、梅原氏の代表的なデザインの仕事についても展示しています。
■開催期間 平成24年3月3日(土)~3月11日(日)
■開催時間 :11:00~19:00 最終日は17:00まで 入場無料
■場 所 :ココラボラトリー (秋田市大町3丁目1-12 川反中央ビル1F)
秋田県のコミュケーションデザイン「あきたびじょん」「あんべいいな」
この言葉が梅原さんによって生み出されていく過程の一部がご覧になれます。
ぜひお越しください。
サラッチママでした。
梅原真さんを囲んでトークセッション「あきたびじょんを語ろう!!」
3月4日(日)に開催した「トークセッションあきたびじょんを語ろう!!」当初150名募集でしたが反響が大きく、280人の会場に変更するほど人気のイベントで、遠くは東京、札幌、近県からもおいでいただきました。
1部:県イメージアップ戦略アドバイザー梅原真さんの講演
高知県で手がけられた砂浜美術館のお話しから、本質を活かしたデザインは、繋がりや展開を生み出していくこと。あきたびじょんは、温泉を観光の入り口にすべきこと、空港や駅などに秋田杉を使うこと、「秋田は冬のほうがいい」ことをアピールしていく魅力の伝え方についてご提案をいただきました。
また、デザインを活かした広報には、受け手とのコミュニケーションの窓を広げるデザインが大切であること、県のデザインの募集の仕方から変えて行く必要があることなど、多岐に渡ったお話を頂戴しました
2部:梅原真さんと藤本智士さんのトークセッション
「あきたびじょんにたどりつく旅」と題して、二人がそれぞれ旅の途中で見つけたあきたびじょんについて5枚の写真を出し合って語ります。梅原さんは、「乳頭温泉のお母さん」「秋田顔の山内杜氏」「みんなに声を掛けるバスの運転手さん」など。藤本さんは、「羽後町の花嫁道中」「看板のないとびきりおいしい飲食店たち」「ババヘラアイス」など、秋田の人も知っているようで知らない魅力を盛りだくさんにお話ししてくださいました。秋田の人自身がもっと知るべきだとのご意見も頂戴しました。
3部:意見交換
飛び入り参加の知事を交えて、会場の皆さんとの意見交換です。
梅原さんに「なぜ秋田県のオファーを引き受けたのか。」というダイナミックな質問もあれば、「もっと秋田弁を若い人に使って欲しい。」「秋田の誇る民謡をアピールしたい。」などの提案も。充実した意見交換が行われました。
最後に梅原さんから、
「製造品出荷額、下から、1番目の高知県、2番目沖縄県、5番目は秋田県、出荷額は低いが貧しくはない。このゾーンにこそユタカさ、行ってみたいと思わせる「光」がある。中でも秋田はユタカさに満ちている。あとは考え方しだい。県や県民一人一人のあきたびじょんを持とう。あきたびじょんは新しいニッポンのビジョンになる。」と会場に語りかけました。
1部:県イメージアップ戦略アドバイザー梅原真さんの講演
高知県で手がけられた砂浜美術館のお話しから、本質を活かしたデザインは、繋がりや展開を生み出していくこと。あきたびじょんは、温泉を観光の入り口にすべきこと、空港や駅などに秋田杉を使うこと、「秋田は冬のほうがいい」ことをアピールしていく魅力の伝え方についてご提案をいただきました。
また、デザインを活かした広報には、受け手とのコミュニケーションの窓を広げるデザインが大切であること、県のデザインの募集の仕方から変えて行く必要があることなど、多岐に渡ったお話を頂戴しました
2部:梅原真さんと藤本智士さんのトークセッション
「あきたびじょんにたどりつく旅」と題して、二人がそれぞれ旅の途中で見つけたあきたびじょんについて5枚の写真を出し合って語ります。梅原さんは、「乳頭温泉のお母さん」「秋田顔の山内杜氏」「みんなに声を掛けるバスの運転手さん」など。藤本さんは、「羽後町の花嫁道中」「看板のないとびきりおいしい飲食店たち」「ババヘラアイス」など、秋田の人も知っているようで知らない魅力を盛りだくさんにお話ししてくださいました。秋田の人自身がもっと知るべきだとのご意見も頂戴しました。
3部:意見交換
飛び入り参加の知事を交えて、会場の皆さんとの意見交換です。
梅原さんに「なぜ秋田県のオファーを引き受けたのか。」というダイナミックな質問もあれば、「もっと秋田弁を若い人に使って欲しい。」「秋田の誇る民謡をアピールしたい。」などの提案も。充実した意見交換が行われました。
最後に梅原さんから、
「製造品出荷額、下から、1番目の高知県、2番目沖縄県、5番目は秋田県、出荷額は低いが貧しくはない。このゾーンにこそユタカさ、行ってみたいと思わせる「光」がある。中でも秋田はユタカさに満ちている。あとは考え方しだい。県や県民一人一人のあきたびじょんを持とう。あきたびじょんは新しいニッポンのビジョンになる。」と会場に語りかけました。
秋田県のアドバイザー梅原真さんがNHKプロフェッショナルに出演します。(放送日変更)
秋田県のコミュニケーションデザイン「あきたびじょん」を制作した秋田県イメージアップ戦略アドバイザー梅原真さん。
このところマスメディアの登場が続き、秋田のことも紹介される機会が多くなってきました。
1月21日発売のAERA(1月30日号)には、「意匠の力で1次産業に魂をこめる」
というタイトルで5ページにわたって記事が掲載されました。
秋田県が梅原さんにアドバイザーをお願いした経緯などが、ライターの視点で詳しく掲載されています。
また2月13日20日(月)には「NHKプロフェッショナル仕事の流儀」に登場されます。
県内でのポスター撮影でも密着取材がありましたので、梅原さんの秋田での奮闘ぶりが
一部放映されるかもしれません。ぜひご覧ください。
放送日 平成24年2月13日20日(月)午後10時~10時45分
「宝は、すぐ足もとにある」
http://www.nhk.or.jp/professional/

写真は仙北市潟分校でポスター撮影したときのものです。生保内小学校、西明寺小学校のみなさんに協力していただきました。(県撮影)
サラッチママでした。
このところマスメディアの登場が続き、秋田のことも紹介される機会が多くなってきました。
1月21日発売のAERA(1月30日号)には、「意匠の力で1次産業に魂をこめる」
というタイトルで5ページにわたって記事が掲載されました。
秋田県が梅原さんにアドバイザーをお願いした経緯などが、ライターの視点で詳しく掲載されています。
また2月
県内でのポスター撮影でも密着取材がありましたので、梅原さんの秋田での奮闘ぶりが
一部放映されるかもしれません。ぜひご覧ください。
放送日 平成24年2月
「宝は、すぐ足もとにある」
http://www.nhk.or.jp/professional/

サラッチママでした。
あきた“食彩まるごと”商談会が開催されました
去る2月14日(火)東京都内で第3回「あきた食彩まるごと商談会」が開催されました。(会場:ロイヤルパークホテル)
これは、秋田の観光、農産物、加工商品などを業界関係者の皆様にPRし、お取引につなげようとするイベントです。
公式ページhttp://www.akitashokusai.jp/01.html
主催するあきた“食彩まるごと”商談会実行委員会(秋田県知事、秋田銀行頭取、北都銀行頭取、秋田県物産振興会代表取締役)によるテープカットでスタートです。

会場は、秋田県の新コミュニケーションデザイン「あきたびじょん」で演出されました。

参加団体は50団体、事前にお申し込みをいただいた400人あまりの業界関係者の方々をお迎えしての商談会です。


熱心に商品の魅力を説明したり、なまはげや、地元のキャラクターで盛り上げる出展者、実際に体験をしていただき、秋田への旅行企画をよびかける皆様など思い思いの演出でブースを盛り上げていました。熱心なバイヤーさんに取り囲まれるブースもありました。

秋田の観光や物産についてご説明をするメディア様向けセミナー、旅行エージェント様向けセミナーも開催されました。
「あんべいい秋田」を感じていただけたでしょうか。
それぞれ、別室でも個別商談が行われましたし、多くの方々との名刺交換もできました。
このご縁を大切に、お取引や旅行商品に展開できることを願っています。
あんべいいな
これは、秋田の観光、農産物、加工商品などを業界関係者の皆様にPRし、お取引につなげようとするイベントです。
公式ページhttp://www.akitashokusai.jp/01.html
主催するあきた“食彩まるごと”商談会実行委員会(秋田県知事、秋田銀行頭取、北都銀行頭取、秋田県物産振興会代表取締役)によるテープカットでスタートです。

会場は、秋田県の新コミュニケーションデザイン「あきたびじょん」で演出されました。




秋田の観光や物産についてご説明をするメディア様向けセミナー、旅行エージェント様向けセミナーも開催されました。
「あんべいい秋田」を感じていただけたでしょうか。
それぞれ、別室でも個別商談が行われましたし、多くの方々との名刺交換もできました。
このご縁を大切に、お取引や旅行商品に展開できることを願っています。
あんべいいな
WE LOVE AKITA制作 じも自慢コンテストグランプリ作品をご紹介します。
秋田を離れても、秋田のためにと東京で立ち上げた若者たちの会
WE LOVE AKITA(代表簾内貴就)
秋田の日本酒の魅力を伝える映像「想い酒 〜父と息子編〜」を発表し、2011年11月20日に行われた「じも自慢」(地元を映像で自慢する映像コンテスト)にて最優秀作品賞を受賞しました。秋田への想いにあふれた作品です。ぜひごらんください。
秋田には、たくさんの美味しい日本酒があります。
WE LOVE AKITAでは、秋田の日本酒を多くの若者に飲んでもらいたいという思いから、日本酒をテーマにした映像を制作しました。
言葉にできない想いを日本酒が代弁するという、秋田ならではの文化を表現しています。(WELOVEAKITAホームページより)
あんべいいな。
※県職員の皆様へ
県のPCではyoutubeを視聴することができませんので、自宅PCでぜひご覧ください。
WE LOVE AKITA(代表簾内貴就)
秋田の日本酒の魅力を伝える映像「想い酒 〜父と息子編〜」を発表し、2011年11月20日に行われた「じも自慢」(地元を映像で自慢する映像コンテスト)にて最優秀作品賞を受賞しました。秋田への想いにあふれた作品です。ぜひごらんください。
秋田には、たくさんの美味しい日本酒があります。
WE LOVE AKITAでは、秋田の日本酒を多くの若者に飲んでもらいたいという思いから、日本酒をテーマにした映像を制作しました。
言葉にできない想いを日本酒が代弁するという、秋田ならではの文化を表現しています。(WELOVEAKITAホームページより)
あんべいいな。
※県職員の皆様へ
県のPCではyoutubeを視聴することができませんので、自宅PCでぜひご覧ください。
冬の秋田路キャンペーンポスターも人気です。
秋田県の冬の観光キャンペーン
「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」が開催されています。
今年のキャンペーンポスターはこちら
制作したのは県内のデザイナーの方で、県のアドバイザーの梅原真さんが監修をして完成したものです。シンプルで、引き込まれるようなデザインですね。
あきたびじょんポスターと同様にこちらも大変人気があります。
あきたびじょんツイッターやあきたびじょんプロジェクトfacebookページで紹介したところ、反響があり、たくさんのコメントとシャア(共有)や「いいね」という反応を頂戴しました。
「東京でこのポスターを見ると本当に行きたくなる」
「秋田の冬が懐かしい」などなど。
優れたデザインは人を動かすものですね。
3月31日まで開催されているこころもあったまる冬の秋田路キャンペーンについて詳しくはこちらでご確認ください。
あきたファンドッとコム「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」サイト

これから、県内各地の冬まつりが目白押しです。
また、今週末の1月13日~15日には「かまくら点灯イベントin有楽町」も開催されますよ。
お近くの方は、キャンペーンサイトでご確認のうえぜひおいでくださいね。
あんべいいなでした。
「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」が開催されています。
今年のキャンペーンポスターはこちら

制作したのは県内のデザイナーの方で、県のアドバイザーの梅原真さんが監修をして完成したものです。シンプルで、引き込まれるようなデザインですね。
あきたびじょんポスターと同様にこちらも大変人気があります。
あきたびじょんツイッターやあきたびじょんプロジェクトfacebookページで紹介したところ、反響があり、たくさんのコメントとシャア(共有)や「いいね」という反応を頂戴しました。
「東京でこのポスターを見ると本当に行きたくなる」
「秋田の冬が懐かしい」などなど。
優れたデザインは人を動かすものですね。
3月31日まで開催されているこころもあったまる冬の秋田路キャンペーンについて詳しくはこちらでご確認ください。
あきたファンドッとコム「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」サイト

これから、県内各地の冬まつりが目白押しです。
また、今週末の1月13日~15日には「かまくら点灯イベントin有楽町」も開催されますよ。
お近くの方は、キャンペーンサイトでご確認のうえぜひおいでくださいね。
あんべいいなでした。
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メモ
このブログに掲載している情報、特に観光地情報などは、職員の体験に基づくものであり、その内容は時期によって変更している場合がありますので、御利用の際は、確認をお願いします。
なお画像、文章の著作権は県または提供者にあります。著作権法上認められた場合を除き、無断で引用・転用はできません。
ブログに関するお問合せ
秋田県広報広聴課
018-860-1071
info@mail2.pref.akita.jp
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