秋田県職員が、業務であるいはプライベートで接した秋田のホットな情報を発信する秋田県のサイトです。県公式ホームページ美の国あきたネットとともにご愛読くださるようお願いします。
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第24回世界青年の船 出航!
船の中で共同生活をしながら様々な活動を通して親睦を深め、国際的な視野を広げて、将来日本や世界で活躍する人材を育成することを目的に、内閣府が主催している青年育成事業の1つに「世界青年の船」があります。

今年も、日本から約140名、世界各国(バーレーン、ブラジル、カナダ、インドなど)から約130名が参加し、1月31日に横浜を出港→3月5日までの35日間のプログラムがスタートしました。

秋田県からも4人が選ばれ、この事業のOGでもある私、ポメが、見送りをしてきました!

出航前には、見送りの家族や関係者に船内を公開する「オープンシップ」があります。

船自体は、数年前に私が参加したときに乗ったものとは変わっていましたが、参加青年が共同で使う3人部屋の様子や、食事をとるダイニングなどはほとんど同じ造りになっています。
出港式のために着物を着た参加者もいました。
(秋田県から参加した4人を探しましたが、残念ながら全員に会うことはできませんでした。)


インドやスリランカに寄港する際には、相手国の国旗も掲げられます。
そして、夕方4時。

音楽隊が演奏する中、大勢の見送りに手を振られながら、「ブオーーーー」という汽笛とともに、ふじ丸が出航しました。


数週間にわたるの船旅のほとんどを、「船」という限られた環境の中で過ごす・・・そこには、まるで小さな地球のような、不思議な世界が生まれます。
船内の共通言語は英語ですが、必ずしも参加青年全員が流ちょうな英語を話せるわけではなく、また、言葉だけが通じるからと言って、お互いを十分に理解できるとは限りません。
(さらに船酔いなどの体調の変化もあり、体力的にも精神的にも強くないと、なかなか最後まで持ちません・・)
言葉や宗教、社会的背景、価値観の違いなどを理解し、受け入れ、時には話し合い、対立しあいながら、様々な壁を乗り越えることになると思います。
ふたたびこの港に戻ってきたときには、一回りも二回りも成長していてほしいなぁと思います。
世界青年の船について詳しく知りたい方はこちら

今年も、日本から約140名、世界各国(バーレーン、ブラジル、カナダ、インドなど)から約130名が参加し、1月31日に横浜を出港→3月5日までの35日間のプログラムがスタートしました。

秋田県からも4人が選ばれ、この事業のOGでもある私、ポメが、見送りをしてきました!

出航前には、見送りの家族や関係者に船内を公開する「オープンシップ」があります。

船自体は、数年前に私が参加したときに乗ったものとは変わっていましたが、参加青年が共同で使う3人部屋の様子や、食事をとるダイニングなどはほとんど同じ造りになっています。
出港式のために着物を着た参加者もいました。
(秋田県から参加した4人を探しましたが、残念ながら全員に会うことはできませんでした。)


インドやスリランカに寄港する際には、相手国の国旗も掲げられます。
そして、夕方4時。

音楽隊が演奏する中、大勢の見送りに手を振られながら、「ブオーーーー」という汽笛とともに、ふじ丸が出航しました。


数週間にわたるの船旅のほとんどを、「船」という限られた環境の中で過ごす・・・そこには、まるで小さな地球のような、不思議な世界が生まれます。
船内の共通言語は英語ですが、必ずしも参加青年全員が流ちょうな英語を話せるわけではなく、また、言葉だけが通じるからと言って、お互いを十分に理解できるとは限りません。
(さらに船酔いなどの体調の変化もあり、体力的にも精神的にも強くないと、なかなか最後まで持ちません・・)
言葉や宗教、社会的背景、価値観の違いなどを理解し、受け入れ、時には話し合い、対立しあいながら、様々な壁を乗り越えることになると思います。
ふたたびこの港に戻ってきたときには、一回りも二回りも成長していてほしいなぁと思います。
世界青年の船について詳しく知りたい方はこちら
第61回全国高等学校スキー大会 開幕!!
山形県山形市蔵王で、蔵王インターハイが開幕しました。
今日30日の開会式を終え、1月31日から2月3日までの熱戦が始まります。

標高が高いということで、連日マイナス10℃前後の厳しい寒さが続いており、選手のコンディショニングが心配されますが、試合当日は万全の状態で戦ってほしいと思います。
選手はこの日のために一年間苦しい練習をしてきたといっても過言ではないため、選手が最高のパフォーマンスができるよう、我々スタッフもスキーワックスやその他のサポートを頑張ります。

競技はアルペン、クロスカントリー、スキージャンプが行われます。
中でも、昨年優勝のクロスカントリー女子リレーの連覇、本県のお家芸と言われるジャンプ複合に優勝の期待がかかります。
あまり期待を口に出すと選手が緊張しますので、この辺でやめておきます(笑)

試合期間は大雪の予報が出ており、スムーズな競技運営と平等な試合コンディションが心配されますが、選手にはスポーツ立県秋田の底力と若さで他県選手を圧倒してもらいたいと思います

県民の皆様にも、選手が力を出せるよう、南(山形県)の方に両手を向け、元気玉を送っていただきたいと思います!本県選手の必勝を祈願しましょう!!
以上 ~掛泥Boys~ が蔵王からお伝えしました。
今日30日の開会式を終え、1月31日から2月3日までの熱戦が始まります。

標高が高いということで、連日マイナス10℃前後の厳しい寒さが続いており、選手のコンディショニングが心配されますが、試合当日は万全の状態で戦ってほしいと思います。
選手はこの日のために一年間苦しい練習をしてきたといっても過言ではないため、選手が最高のパフォーマンスができるよう、我々スタッフもスキーワックスやその他のサポートを頑張ります。

競技はアルペン、クロスカントリー、スキージャンプが行われます。
中でも、昨年優勝のクロスカントリー女子リレーの連覇、本県のお家芸と言われるジャンプ複合に優勝の期待がかかります。
あまり期待を口に出すと選手が緊張しますので、この辺でやめておきます(笑)

試合期間は大雪の予報が出ており、スムーズな競技運営と平等な試合コンディションが心配されますが、選手にはスポーツ立県秋田の底力と若さで他県選手を圧倒してもらいたいと思います

県民の皆様にも、選手が力を出せるよう、南(山形県)の方に両手を向け、元気玉を送っていただきたいと思います!本県選手の必勝を祈願しましょう!!
以上 ~掛泥Boys~ が蔵王からお伝えしました。
あきたアートプロジェクト「東北を開く神話」ついに開く!
「あきたアートプロジェクト」の特別展『東北を開く神話 第1章~鴻池朋子と40組の作家たちが謎の呪文で秋田の古層を発掘する~』が秋田県立美術館で開催されております。おかげ様で多くのメディア、SNSで取り上げられ、県内外からたくさんの方にご来場いただいております。ありがとうございます!

この企画は、秋田市出身で国内外から高い評価と注目を集める現代美術作家、鴻池朋子さんと秋田ゆかりのアーティストが「秋田の神話地図」を会場いっぱいに制作していくもので、昨年秋から説明会や相談会を開くなど準備を進めてきました。
(説明会の様子はこちら 作品相談会の様子はこちら)

会場の床面には、地球の古層への入口で叫ぶ巨大な赤ん坊「アースベイビー」と、縄文に起源を発する縄(縄の匂いが会場いっぱいに広がり、「野生」を表現しているよう!)によって繋がれたアーティスト作品、鏡の破片で作られた秋田の海、湖などの自然(写真は十和田湖)が展示されていますが、問題はこちら・・・
そのほか
「ビンザ森の 今年300歳になる キナキナが 何度も何度もただれかが戸を叩くもんで 動転して屋根から落ちでしんでしまった」
「コロタキ沢の 顔におしろいを塗った キノコが 「にゃんにゃんころりのにゃんころり」って それはばっちゃしかわがらねな」
「現頭倉の とてもええ声をもった カモシカが 「親買わねがぁ親買わねがぁって」叫びながら 生まれたばかりの赤ん坊に戻ってしまった」
など、作品の傍には、意味がわからず頭の中が???でいっぱいになるような、不思議な言葉があちこちに置かれています。
この展覧会、アーティストが自分の思いを自由に表現する通常のものとは違い、鴻池さんがあらかじめ用意した秋田の「地名」「民話」「伝説」「方言」などの5枚組のカード ①場所(どこで) ②形容1(どのような) ③主語(だれが) ④形容2(どのように) ⑤述語(どうなったか) を参加アーティストが無作為に選び出した「言葉の繋がり=呪文」をもとに作品が制作されています。
言ってみれば、それぞれに想定外の「笑点のお題」が与えられるようなもの。
地域に、そして人の心に根付いている「民話」「伝統」などの「常識」を壊して突如生まれた呪文を表現しようと、彼らは実際にその地を訪れリサーチしたり、相当悩んだり四苦八苦したそうですが、そういった過程を経ながら、渾身の力で「作品=新たなる神話」を出現させています。
参加アーティスト、荒川俊祐さんが呪文を作品にしていく過程をご紹介します!こちら
普段から作品を作っている方もいれば、初めて作品を作る方、高校生、主婦、サラリーマンなど多様なメンバーが生みだしたそれぞれの神話を巡っていて湧き上がる驚き、共感、違和感など様々な想いとともに、これまでの常識や価値観が一変してしまう様は、はるか縄文の秋田まで時を遡りつつ、震災後の現代をも表現しようとしていることに気づかされます。しかもこの古層の上(2階)には藤田嗣治の大壁画「秋田の行事」が展示されており、美術館全体が時空を超えた秋田や県境のない東北を表現しているようです。
と、少々難しいことを考えつつも、「ビンザ森、コロタキ沢、ボタラ沢って何語?」とか、「300年も生きていながら屋根から落ちて死んでしまうキナキナのあっけなさ、いや、そもそもキナキナとは?」などと素朴に思ったりするのも事実。
難しいことは後回しにして、まずはこの不思議な空間の中で、心の中で起こる様々な化学反応を楽んでいたたければと思います。
展覧会も29日(日)までと後わずか。
週末は藤田嗣治の「秋田の行事」と一緒に、古くて新しい東北・秋田を「開く」旅をお楽しみください。時間は10:00-17:00、入場無料です。実物の神話達はぜひ会場で!
seaoftimeでした。


(説明会の様子はこちら 作品相談会の様子はこちら)


「ビンザ森の 今年300歳になる キナキナが 何度も何度もただれかが戸を叩くもんで 動転して屋根から落ちでしんでしまった」
「コロタキ沢の 顔におしろいを塗った キノコが 「にゃんにゃんころりのにゃんころり」って それはばっちゃしかわがらねな」
「現頭倉の とてもええ声をもった カモシカが 「親買わねがぁ親買わねがぁって」叫びながら 生まれたばかりの赤ん坊に戻ってしまった」
など、作品の傍には、意味がわからず頭の中が???でいっぱいになるような、不思議な言葉があちこちに置かれています。
この展覧会、アーティストが自分の思いを自由に表現する通常のものとは違い、鴻池さんがあらかじめ用意した秋田の「地名」「民話」「伝説」「方言」などの5枚組のカード ①場所(どこで) ②形容1(どのような) ③主語(だれが) ④形容2(どのように) ⑤述語(どうなったか) を参加アーティストが無作為に選び出した「言葉の繋がり=呪文」をもとに作品が制作されています。
言ってみれば、それぞれに想定外の「笑点のお題」が与えられるようなもの。
地域に、そして人の心に根付いている「民話」「伝統」などの「常識」を壊して突如生まれた呪文を表現しようと、彼らは実際にその地を訪れリサーチしたり、相当悩んだり四苦八苦したそうですが、そういった過程を経ながら、渾身の力で「作品=新たなる神話」を出現させています。
参加アーティスト、荒川俊祐さんが呪文を作品にしていく過程をご紹介します!こちら
普段から作品を作っている方もいれば、初めて作品を作る方、高校生、主婦、サラリーマンなど多様なメンバーが生みだしたそれぞれの神話を巡っていて湧き上がる驚き、共感、違和感など様々な想いとともに、これまでの常識や価値観が一変してしまう様は、はるか縄文の秋田まで時を遡りつつ、震災後の現代をも表現しようとしていることに気づかされます。しかもこの古層の上(2階)には藤田嗣治の大壁画「秋田の行事」が展示されており、美術館全体が時空を超えた秋田や県境のない東北を表現しているようです。

と、少々難しいことを考えつつも、「ビンザ森、コロタキ沢、ボタラ沢って何語?」とか、「300年も生きていながら屋根から落ちて死んでしまうキナキナのあっけなさ、いや、そもそもキナキナとは?」などと素朴に思ったりするのも事実。
難しいことは後回しにして、まずはこの不思議な空間の中で、心の中で起こる様々な化学反応を楽んでいたたければと思います。

展覧会も29日(日)までと後わずか。
週末は藤田嗣治の「秋田の行事」と一緒に、古くて新しい東北・秋田を「開く」旅をお楽しみください。時間は10:00-17:00、入場無料です。実物の神話達はぜひ会場で!
seaoftimeでした。
秋田の手仕事 「十文字和紙」に触れてみませんか?
秋田市大町にある「那波紙店」さん。
県が行っている、やる気のあるお店に対して専門家が集中的にアドバイスする「まちづくり起店強化モデル事業」に選定されたお店の一つです。

昨年4月から12月までの専門家とのやり取りの中で、「お店のコンセプトを変えずに、新しい企画を!」模索して来ました。
そこでこのたび、横手市の「十文字和紙」を帽子や生活小物に加工販売している和紙加工・プランナーの渡辺さんとの出会いがあり、昨日から初めての企画展が開催されています。

「紙」が帽子になる。柿渋を塗ったり、絞りを加えたり。デザインを考えるのが楽しいと渡辺さん。
その他にも、バックや袋小物、名刺入れ、カゴ・・・様々な小物も手にとって見ることができます。もちろん、加工前の十文字和紙もあります。

和紙の製造過程の写真(渡辺さん撮影)の展示もありますので、皆さんでお楽しみいただけると思います。
是非、和紙の風合いをお手にとってご覧ください。
この企画展は、2月4日まで開催されています。
会期:~2月4日(土) 9:30~17:30(日・祭日休み)
会場:「那波紙店」(秋田市大町4丁目3-35)
ピーポ でした。
☆那波紙店のHP http://www.naba-net.co.jp/
☆「わ遊」(渡辺さんのHP) http://washi-wayu.blogspot.com/
県が行っている、やる気のあるお店に対して専門家が集中的にアドバイスする「まちづくり起店強化モデル事業」に選定されたお店の一つです。

昨年4月から12月までの専門家とのやり取りの中で、「お店のコンセプトを変えずに、新しい企画を!」模索して来ました。
そこでこのたび、横手市の「十文字和紙」を帽子や生活小物に加工販売している和紙加工・プランナーの渡辺さんとの出会いがあり、昨日から初めての企画展が開催されています。

「紙」が帽子になる。柿渋を塗ったり、絞りを加えたり。デザインを考えるのが楽しいと渡辺さん。
その他にも、バックや袋小物、名刺入れ、カゴ・・・様々な小物も手にとって見ることができます。もちろん、加工前の十文字和紙もあります。

和紙の製造過程の写真(渡辺さん撮影)の展示もありますので、皆さんでお楽しみいただけると思います。
是非、和紙の風合いをお手にとってご覧ください。
この企画展は、2月4日まで開催されています。
会期:~2月4日(土) 9:30~17:30(日・祭日休み)
会場:「那波紙店」(秋田市大町4丁目3-35)
ピーポ でした。
☆那波紙店のHP http://www.naba-net.co.jp/
☆「わ遊」(渡辺さんのHP) http://washi-wayu.blogspot.com/
秋田県のアドバイザー梅原真さんがNHKプロフェッショナルに出演します。
秋田県のコミュニケーションデザイン「あきたびじょん」を制作した秋田県イメージアップ戦略アドバイザー梅原真さん。
このところマスメディアの登場が続き、秋田のことも紹介される機会が多くなってきました。
昨日1月21日発売のAERA(1月30日号)には、「意匠の力で1次産業に魂をこめる」
というタイトルで5ページにわたって記事が掲載されました。
秋田県が梅原さんにアドバイザーをお願いした経緯などが、ライターの視点で詳しく掲載されています。
また2月13日(月)には「NHKプロフェッショナル仕事の流儀」に登場されます。
県内でのポスター撮影でも密着取材がありましたので、梅原さんの秋田での奮闘ぶりが
一部放映されるかもしれません。ぜひご覧ください。
放送日 平成24年2月13日(月)午後10時~10時45分
「宝は、すぐ足もとにある」
http://www.nhk.or.jp/professional/

写真は仙北市潟分校でポスター撮影したときのものです。生保内小学校、西明寺小学校のみなさんに協力していただきました。(県撮影)
サラッチママでした。
このところマスメディアの登場が続き、秋田のことも紹介される機会が多くなってきました。
昨日1月21日発売のAERA(1月30日号)には、「意匠の力で1次産業に魂をこめる」
というタイトルで5ページにわたって記事が掲載されました。
秋田県が梅原さんにアドバイザーをお願いした経緯などが、ライターの視点で詳しく掲載されています。
また2月13日(月)には「NHKプロフェッショナル仕事の流儀」に登場されます。
県内でのポスター撮影でも密着取材がありましたので、梅原さんの秋田での奮闘ぶりが
一部放映されるかもしれません。ぜひご覧ください。
放送日 平成24年2月13日(月)午後10時~10時45分
「宝は、すぐ足もとにある」
http://www.nhk.or.jp/professional/

サラッチママでした。
あきたアートプロジェクト「100マス初詣展」アンコール!
秋田県立美術館を会場に1月7日から15日まで行われたあきたアートプロジェクト「100マス初詣展」、たくさんのご来場ありがとうございました!
秋田ゆかりの100人のアーティストがジャンルや年齢を超えて一升マスの中で繰り広げる独自の世界、圧巻でしたね!マスがそれぞれのアーティストの世界へと誘う入り口のように感じられました。
この「100マス初詣展」、ご好評につき会場を秋田市大町のギャラリー「ココラボラトリー」に移して、22日(日)まで開催しております。

ギャラリーには「あきたアートプロジェクト」のご神体「フキ坊」を中心に、所狭しとマスが展示されております。
100マスとともに目を引くのが、来場者の方が「マスマス~になりますように」と願いをこめて奉納してくれた「マスマス絵馬」。本当にたくさんの人が見に来てくれて願いを込めてくれたんだと実感します。

一部ご紹介します。
お二人の幸せを陰ながら応援しております。

寒い折、お身体大事にしてくださいね!「腰」あんべいいな!ですね。

漢字練習頑張ろう!こうき君!

頑張ってください!ちはるさん!私もお祈りしています!
そして、

本当にそのとおりですね!
今年一年マスマス良い年でありますように!
時間は11:00-19:00(22日は17:00まで)入場無料です。
週末は、秋田県立美術館で開催中
(おかげさまでたくさんの方にご来場いただいております!)の
「東北を開く神話 第1章 鴻池朋子と40組の作家たちが謎の呪文で秋田の古層を発掘する」とあわせてお出かけしてみてはいかがですか?
29日(日)まで 時間は10:00-17:00 入場無料です。

東北初上陸となる「アースベイビー」と40の作品達が皆さんをお待ちしています!
seaoftimeでした。
秋田ゆかりの100人のアーティストがジャンルや年齢を超えて一升マスの中で繰り広げる独自の世界、圧巻でしたね!マスがそれぞれのアーティストの世界へと誘う入り口のように感じられました。
この「100マス初詣展」、ご好評につき会場を秋田市大町のギャラリー「ココラボラトリー」に移して、22日(日)まで開催しております。







そして、

今年一年マスマス良い年でありますように!
時間は11:00-19:00(22日は17:00まで)入場無料です。
週末は、秋田県立美術館で開催中
(おかげさまでたくさんの方にご来場いただいております!)の
「東北を開く神話 第1章 鴻池朋子と40組の作家たちが謎の呪文で秋田の古層を発掘する」とあわせてお出かけしてみてはいかがですか?
29日(日)まで 時間は10:00-17:00 入場無料です。

seaoftimeでした。
「IRISミュージアム」のオープニングセレモニー
12月22日(木)仙北市のJR田沢湖駅2階に、秋田をロケ地とした韓国ドラマ「アイリス」の感動を再体験できる「IRISミュージアム」が遂にオープンしました!!
そのオープニングセレモニーの様子を紹介いたします!
午後5:30、オープニングセレモニーの開始です。
会場となった田沢湖駅構内には、関係者の皆さんとマスコミが集結。セレモニーは日本語と韓国語で行われました。
秋田県副知事・中野 節氏の挨拶の後、エントランスポスターの除幕式へ。
「ハナ、トゥル、セ(韓国語で1、2、3)」の掛け声とともにエントランスポスターを覆っていた幕のロープが関係者の皆さんの手によって引かれ、IRISミュージアムのオープンです!

幕が下ろされたエントランスポスターの前で、関係者の皆さんの記念撮影が行われました。

撮影の後は、会場を田沢湖駅2階IRISミュージアムに移してセレモニーは続きます。
IRISを制作した「テウォンエンターテイメント」のチョン・テウォン代表、そして地元・仙北市の仙北市長 門脇 光浩氏から挨拶の言葉をいただきました。
ゲストとしてセレモニーに参加してくださいました「アイリス」の「NSSのペクサン局長」役のキム・ヨンチョル氏、テウォンエンターテイメント代表理事のチョン・ジェヒ氏が紹介され、キム・ヨンチョル氏から御挨拶いただきました。
ゲスト紹介の後は内覧会です。
ミュージアム内では「アイリス」の写真や実際に撮影で使われた小道具を見ることができます。
エントランスポスター。ここを上ってIRISミュージアムへ入ります。

内覧会の様子。

そしてこちらはIRISミュージアム・マスコットキャラクターに任命されたがおたくん。NSS(ドラマ内の国家安全局)のジャケットを着てポーズ。

最後にゲストの方々へのインタビューが行われ、セレモニーはつつがなく終了しました。上記の内容のほかにもミュージアムにはファンにはたまらない嬉しい演出がまだまだありますので、みなさんぜひ足を運んでみてください^^
IRISブログ担当でした!
こちら↓でもオープニングセレモニーについて紹介中です
「IRIS ロケ地通信」
<IRISミュージアム>
場所:仙北市田沢湖生保内字男坂68
開館時間:午前9:30~午後4:30 年中無休
お問い合わせ先:TEL 090-5352-5500
そのオープニングセレモニーの様子を紹介いたします!
午後5:30、オープニングセレモニーの開始です。
会場となった田沢湖駅構内には、関係者の皆さんとマスコミが集結。セレモニーは日本語と韓国語で行われました。
秋田県副知事・中野 節氏の挨拶の後、エントランスポスターの除幕式へ。
「ハナ、トゥル、セ(韓国語で1、2、3)」の掛け声とともにエントランスポスターを覆っていた幕のロープが関係者の皆さんの手によって引かれ、IRISミュージアムのオープンです!

幕が下ろされたエントランスポスターの前で、関係者の皆さんの記念撮影が行われました。

撮影の後は、会場を田沢湖駅2階IRISミュージアムに移してセレモニーは続きます。
IRISを制作した「テウォンエンターテイメント」のチョン・テウォン代表、そして地元・仙北市の仙北市長 門脇 光浩氏から挨拶の言葉をいただきました。
ゲストとしてセレモニーに参加してくださいました「アイリス」の「NSSのペクサン局長」役のキム・ヨンチョル氏、テウォンエンターテイメント代表理事のチョン・ジェヒ氏が紹介され、キム・ヨンチョル氏から御挨拶いただきました。
ゲスト紹介の後は内覧会です。
ミュージアム内では「アイリス」の写真や実際に撮影で使われた小道具を見ることができます。
エントランスポスター。ここを上ってIRISミュージアムへ入ります。

内覧会の様子。

そしてこちらはIRISミュージアム・マスコットキャラクターに任命されたがおたくん。NSS(ドラマ内の国家安全局)のジャケットを着てポーズ。

最後にゲストの方々へのインタビューが行われ、セレモニーはつつがなく終了しました。上記の内容のほかにもミュージアムにはファンにはたまらない嬉しい演出がまだまだありますので、みなさんぜひ足を運んでみてください^^
IRISブログ担当でした!
こちら↓でもオープニングセレモニーについて紹介中です
「IRIS ロケ地通信」
<IRISミュージアム>
場所:仙北市田沢湖生保内字男坂68
開館時間:午前9:30~午後4:30 年中無休
お問い合わせ先:TEL 090-5352-5500
「VIDA」DJ party & Fashion showが開かれました!
秋田で活躍中のDJやファッションモデルによる、音楽とファッションの総合イベント「VIDA」が、1月14日秋田市中通のイベントスペース、JAM HOUSEで開催されました。2部制のショーには約100名の来場者が集まり、最新の音楽やファッションを満喫していました。

「VIDA 」は ヴィーダと読み、ポルトガル語で「人生」や「暮らし」の意味。
秋田で充実した暮らしをする上で欠かせない「楽しさ」「ファッション」「音楽」などを提案し、総合的に発信していく場所づくりをコンセプトとするイベントです。 (ファッションショーを担当するモデル事務所『モデルクラブステラ』ブログより)
当日、私たちはモデルとして出演する友人を応援するため、会場に向かいました。
受付で入場料(ドリンク付き当日券¥2,500)を支払うと、身分証明書の提示を求められます。夜に行われるイベントのため、安全、安心な運営に特に注意を払っているようです。
無事会場入りしての第一印象は「華やか」!
来場者全員が、それぞれに素敵なファッションで自己を表現していました!
「秋田美人」として知られるわが県。普段の飾らない姿も美しいですが、ここぞという時の洗練された美しさは、周囲に笑顔と元気を与えてくれます。
ファッションショーは前半と後半の2部に分けて行われました。今回は秋田市内に店舗を構える3つのブランド、「Brats 」「aj」「SCHLUSSEL」の最新作が出展。メンズ、レディース合わせ14名のモデルが、これからの季節に向けた、着る人の個性を表現する「かっこよさ」や「かわいさ」を発信していました。



ショーが始まると、色とりどりの衣装に身を纏ったモデルがランウェイを歩き、ポーズをとり、服を表現します。友人も堂々とした歩みで、会場にアピールしています!一方、来場者は歓声や撮影で応え、会場にはフレンドリーな一体感が生まれていました。

司会の3人(パーソナリティーの真坂はづきさん、お笑いコンビ「ちぇす」のお二人)による進行も、会場のアットホームな雰囲気を醸し出していました。
そして、ダンスフロアーではDJ入魂のダンスナンバーが、ショーの雰囲気をさらに盛り上げてくれます。ファッションショー後にはランウェイがお立ち台に早変わりし、出演者、来場者、共に音楽を楽しみ、踊ります!

一方で、パフォーマンスを「見る」楽しみ―ダンサーによる演技やヒップホップユニット「SOUND SURF CREW 」によるライブも随所に行われ、人々の関心を自然にステージに向けていました。
会場内には中華やカレーなどを用意したフードブースやラウンジも設置され、会場で知り合った人々の新たな交流、出会いの場が生まれていました。私たちも普段知り合うことの難しい、様々な方とお会いすることができました!会場にはイベント名どおり、「暮らし」を意識させる新しい試みを感じます。

「秋田で暮らすこと」をさらに楽しく、美しくしてくれるであろう、このイベント。今後も目が離せません!次回は夏頃の開催を予定しているそうなので、要チェックです!
以上、よっち(写真協力:アレックス)がお伝えしました!

「VIDA 」は ヴィーダと読み、ポルトガル語で「人生」や「暮らし」の意味。
秋田で充実した暮らしをする上で欠かせない「楽しさ」「ファッション」「音楽」などを提案し、総合的に発信していく場所づくりをコンセプトとするイベントです。 (ファッションショーを担当するモデル事務所『モデルクラブステラ』ブログより)
当日、私たちはモデルとして出演する友人を応援するため、会場に向かいました。
受付で入場料(ドリンク付き当日券¥2,500)を支払うと、身分証明書の提示を求められます。夜に行われるイベントのため、安全、安心な運営に特に注意を払っているようです。
無事会場入りしての第一印象は「華やか」!
来場者全員が、それぞれに素敵なファッションで自己を表現していました!
「秋田美人」として知られるわが県。普段の飾らない姿も美しいですが、ここぞという時の洗練された美しさは、周囲に笑顔と元気を与えてくれます。
ファッションショーは前半と後半の2部に分けて行われました。今回は秋田市内に店舗を構える3つのブランド、「Brats 」「aj」「SCHLUSSEL」の最新作が出展。メンズ、レディース合わせ14名のモデルが、これからの季節に向けた、着る人の個性を表現する「かっこよさ」や「かわいさ」を発信していました。



ショーが始まると、色とりどりの衣装に身を纏ったモデルがランウェイを歩き、ポーズをとり、服を表現します。友人も堂々とした歩みで、会場にアピールしています!一方、来場者は歓声や撮影で応え、会場にはフレンドリーな一体感が生まれていました。

司会の3人(パーソナリティーの真坂はづきさん、お笑いコンビ「ちぇす」のお二人)による進行も、会場のアットホームな雰囲気を醸し出していました。
そして、ダンスフロアーではDJ入魂のダンスナンバーが、ショーの雰囲気をさらに盛り上げてくれます。ファッションショー後にはランウェイがお立ち台に早変わりし、出演者、来場者、共に音楽を楽しみ、踊ります!

一方で、パフォーマンスを「見る」楽しみ―ダンサーによる演技やヒップホップユニット「SOUND SURF CREW 」によるライブも随所に行われ、人々の関心を自然にステージに向けていました。
会場内には中華やカレーなどを用意したフードブースやラウンジも設置され、会場で知り合った人々の新たな交流、出会いの場が生まれていました。私たちも普段知り合うことの難しい、様々な方とお会いすることができました!会場にはイベント名どおり、「暮らし」を意識させる新しい試みを感じます。

「秋田で暮らすこと」をさらに楽しく、美しくしてくれるであろう、このイベント。今後も目が離せません!次回は夏頃の開催を予定しているそうなので、要チェックです!
以上、よっち(写真協力:アレックス)がお伝えしました!
WE LOVE AKITA制作 じも自慢コンテストグランプリ作品をご紹介します。
秋田を離れても、秋田のためにと東京で立ち上げた若者たちの会
WE LOVE AKITA(代表簾内貴就)
秋田の日本酒の魅力を伝える映像「想い酒 〜父と息子編〜」を発表し、2011年11月20日に行われた「じも自慢」(地元を映像で自慢する映像コンテスト)にて最優秀作品賞を受賞しました。秋田への想いにあふれた作品です。ぜひごらんください。
秋田には、たくさんの美味しい日本酒があります。
WE LOVE AKITAでは、秋田の日本酒を多くの若者に飲んでもらいたいという思いから、日本酒をテーマにした映像を制作しました。
言葉にできない想いを日本酒が代弁するという、秋田ならではの文化を表現しています。(WELOVEAKITAホームページより)
あんべいいな。
※県職員の皆様へ
県のPCではyoutubeを視聴することができませんので、自宅PCでぜひご覧ください。
WE LOVE AKITA(代表簾内貴就)
秋田の日本酒の魅力を伝える映像「想い酒 〜父と息子編〜」を発表し、2011年11月20日に行われた「じも自慢」(地元を映像で自慢する映像コンテスト)にて最優秀作品賞を受賞しました。秋田への想いにあふれた作品です。ぜひごらんください。
秋田には、たくさんの美味しい日本酒があります。
WE LOVE AKITAでは、秋田の日本酒を多くの若者に飲んでもらいたいという思いから、日本酒をテーマにした映像を制作しました。
言葉にできない想いを日本酒が代弁するという、秋田ならではの文化を表現しています。(WELOVEAKITAホームページより)
あんべいいな。
※県職員の皆様へ
県のPCではyoutubeを視聴することができませんので、自宅PCでぜひご覧ください。
スギッチより:今年もたくさんの年賀状をありがとう!
スギッチです!
毎日寒いけど、体調を崩したりしていませんか?

スギッチは、今年もたくさんの年賀状をもらって元気100倍だよ!
かわいいイラストや応援メッセージが添えられていて、とてもカラフルでしょ?
本当に感激しています!!

送ってくれたみんな、どうもありがとうございました。
さっそくお返事を書いているので、届くまでもう少し待っていてね。
スギッチでした☆
毎日寒いけど、体調を崩したりしていませんか?

スギッチは、今年もたくさんの年賀状をもらって元気100倍だよ!
かわいいイラストや応援メッセージが添えられていて、とてもカラフルでしょ?
本当に感激しています!!

送ってくれたみんな、どうもありがとうございました。
さっそくお返事を書いているので、届くまでもう少し待っていてね。
スギッチでした☆
100マス初詣展 好評開催中!(15日まで)
県では、今年度、秋田市中心市街地の活性化と県内の文化活動のさらなる活発化を目的として、アートによるにぎわい創出を目指す「あきたアートプロジェクト」を実施中です。この一環として、今月、秋田県立美術館を会場に2つのアート展を開催します。

第1弾は『100マス初詣展』。
秋田県在住若しくはゆかりのあるアーティスト100人が「マスマス○○になりますように」との願いを込め、作品を一升マスの中に作りました。昨年9月にも50マスを街中に分散展示したところ、ご来場いただいた皆様から大変好評をいただきましたが、今回、初めて100マス全てを1箇所に集め、秋田県立美術館・1F美術ホールにて展示いたします。

美術館の入り口はさながら神社のようです。参加アーティストの想いが詰まった作品をご覧いただき、神社への「初詣」に掛けて、ご来場いただいた皆様の新年の充実を祈念します。

多彩なデザイン、表現方法、色。100マスの勢揃いはまさに圧巻。
お好みの作品、そしてアーティストを発見してください。


展覧会の会期は1月15日(日)までです。(各日:10:00~17:00)
多くの皆様のご来場をお待ちしております!
なお、1月後半の展覧会「東北を開く神話(18日から)」も並行して準備が進行中。こちらの内容についても、是非ご期待ください。
以上、ぶんか6でした。

第1弾は『100マス初詣展』。
秋田県在住若しくはゆかりのあるアーティスト100人が「マスマス○○になりますように」との願いを込め、作品を一升マスの中に作りました。昨年9月にも50マスを街中に分散展示したところ、ご来場いただいた皆様から大変好評をいただきましたが、今回、初めて100マス全てを1箇所に集め、秋田県立美術館・1F美術ホールにて展示いたします。

美術館の入り口はさながら神社のようです。参加アーティストの想いが詰まった作品をご覧いただき、神社への「初詣」に掛けて、ご来場いただいた皆様の新年の充実を祈念します。

多彩なデザイン、表現方法、色。100マスの勢揃いはまさに圧巻。
お好みの作品、そしてアーティストを発見してください。


展覧会の会期は1月15日(日)までです。(各日:10:00~17:00)
多くの皆様のご来場をお待ちしております!
なお、1月後半の展覧会「東北を開く神話(18日から)」も並行して準備が進行中。こちらの内容についても、是非ご期待ください。
以上、ぶんか6でした。
冬の秋田路キャンペーンポスターも人気です。
秋田県の冬の観光キャンペーン
「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」が開催されています。
今年のキャンペーンポスターはこちら
制作したのは県内のデザイナーの方で、県のアドバイザーの梅原真さんが監修をして完成したものです。シンプルで、引き込まれるようなデザインですね。
あきたびじょんポスターと同様にこちらも大変人気があります。
あきたびじょんツイッターやあきたびじょんプロジェクトfacebookページで紹介したところ、反響があり、たくさんのコメントとシャア(共有)や「いいね」という反応を頂戴しました。
「東京でこのポスターを見ると本当に行きたくなる」
「秋田の冬が懐かしい」などなど。
優れたデザインは人を動かすものですね。
3月31日まで開催されているこころもあったまる冬の秋田路キャンペーンについて詳しくはこちらでご確認ください。
あきたファンドッとコム「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」サイト

これから、県内各地の冬まつりが目白押しです。
また、今週末の1月13日~15日には「かまくら点灯イベントin有楽町」も開催されますよ。
お近くの方は、キャンペーンサイトでご確認のうえぜひおいでくださいね。
あんべいいなでした。
「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」が開催されています。
今年のキャンペーンポスターはこちら

制作したのは県内のデザイナーの方で、県のアドバイザーの梅原真さんが監修をして完成したものです。シンプルで、引き込まれるようなデザインですね。
あきたびじょんポスターと同様にこちらも大変人気があります。
あきたびじょんツイッターやあきたびじょんプロジェクトfacebookページで紹介したところ、反響があり、たくさんのコメントとシャア(共有)や「いいね」という反応を頂戴しました。
「東京でこのポスターを見ると本当に行きたくなる」
「秋田の冬が懐かしい」などなど。
優れたデザインは人を動かすものですね。
3月31日まで開催されているこころもあったまる冬の秋田路キャンペーンについて詳しくはこちらでご確認ください。
あきたファンドッとコム「こころもあったまる冬の秋田路キャンペーン」サイト

これから、県内各地の冬まつりが目白押しです。
また、今週末の1月13日~15日には「かまくら点灯イベントin有楽町」も開催されますよ。
お近くの方は、キャンペーンサイトでご確認のうえぜひおいでくださいね。
あんべいいなでした。
「秋田県職員採用試験ガイダンス」が開かれました!
2012年がスタートしました!
新年を迎えた秋田県庁では、県職員に就職を希望される方々を対象に「秋田県職員ガイダンス」が行われました。
当日は雪が降り続き、外は凍えるような寒さ・・・
それにもかかわらず、県職員への熱意を持ったたくさんの方々がガイダンスに参加してくださいました!

ガイダンスは試験概要の説明などに続き、学生の皆さんと県職員が日々の業務についてフリートークできる「職種別懇談会」へ。
ここでは、行政、警察官、農学、保健師など、さまざまな職種に従事している職員の生の声を聞くことができるとあって、どのブースにも人だかりができました。
こちらは行政職のブース。皆さん、職員の話を真剣に聞いています。

上の写真は、イメージアップ戦略推進室の職員が、これまでの職務経験についてお話している様子です。

こちらは総合政策課の職員の説明です。
学生の皆さんからは、仕事内容について突っ込んだ質問も出ていたようです。
これからの秋田県をより良く変えていくためには、あらゆる局面で柔軟に対応し自ら行動できる人材が不可欠です。
秋田をさらに「元気」にしたいという意欲のある皆さん、ぜひ採用試験にチャレンジしてください
採用試験の日程等(平成23年度)についてはこちらからhttp://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1320912277314/files/231111.pdf
※平成24年度採用試験の日程等については、3月下旬に公表予定です。
なみぃでした。
新年を迎えた秋田県庁では、県職員に就職を希望される方々を対象に「秋田県職員ガイダンス」が行われました。
当日は雪が降り続き、外は凍えるような寒さ・・・
それにもかかわらず、県職員への熱意を持ったたくさんの方々がガイダンスに参加してくださいました!

ガイダンスは試験概要の説明などに続き、学生の皆さんと県職員が日々の業務についてフリートークできる「職種別懇談会」へ。
ここでは、行政、警察官、農学、保健師など、さまざまな職種に従事している職員の生の声を聞くことができるとあって、どのブースにも人だかりができました。
こちらは行政職のブース。皆さん、職員の話を真剣に聞いています。

上の写真は、イメージアップ戦略推進室の職員が、これまでの職務経験についてお話している様子です。

こちらは総合政策課の職員の説明です。
学生の皆さんからは、仕事内容について突っ込んだ質問も出ていたようです。
これからの秋田県をより良く変えていくためには、あらゆる局面で柔軟に対応し自ら行動できる人材が不可欠です。
秋田をさらに「元気」にしたいという意欲のある皆さん、ぜひ採用試験にチャレンジしてください
採用試験の日程等(平成23年度)についてはこちらからhttp://www.pref.akita.lg.jp/www/contents/1320912277314/files/231111.pdf
※平成24年度採用試験の日程等については、3月下旬に公表予定です。
なみぃでした。
大館・北秋田のラーメンがアツい!!
大館・北秋田地域のラーメン60杯を掲載したラーメンマップが完成しました。
馬肉ラーメン・きりたんぽラーメン、この地域でしか食べることのできないご当地ラーメンなどを、見やすい写真とマップで紹介しています!

そのため、この地域が初めての方や、「あの店行ったことないんだよなぁ」という方にも、簡単にお店が探せて食べに行けるマップになっています
まさに、大館・北秋田を食べつくすバイブルとなっています♪♪

さらにさらに!
1月10日から2月29日までラーメンラリーも開催しており、応募資格を得た方には抽選で美味しい賞品が当たります
ラリーマップは県北地域の道の駅や参加店舗で入手できます。
詳しくは、北秋田地域振興局総務企画部のHPをご覧ください。
寒い冬をアツいラーメンで乗り切りましょう
皆さまのご参加をお待ちしております!!
以上 ~掛泥Boys~ でした。
馬肉ラーメン・きりたんぽラーメン、この地域でしか食べることのできないご当地ラーメンなどを、見やすい写真とマップで紹介しています!

まさに、大館・北秋田を食べつくすバイブルとなっています♪♪

1月10日から2月29日までラーメンラリーも開催しており、応募資格を得た方には抽選で美味しい賞品が当たります
ラリーマップは県北地域の道の駅や参加店舗で入手できます。
詳しくは、北秋田地域振興局総務企画部のHPをご覧ください。
寒い冬をアツいラーメンで乗り切りましょう
皆さまのご参加をお待ちしております!!
以上 ~掛泥Boys~ でした。
ユタカな国へ あきたびじょん 始まりました。
新年あけましておめでとうございます。
秋田県のイメージアップ推進プロジェクト あきたびじょん が本日からスタートします。
http://common.pref.akita.lg.jp/akitavision/
あきたびじょん をコミュニケーションスイッチにして、ユタカな国あきたのメッセージを全国に発信します。県民の方々ともに展開していくプロジェクトです。
まずは、美人、温泉、農、酒のB1サイズのポスターが完成!県内外に掲示します。
この後は子ども、森、水、伝承、食、雪、先端技術のキーワードを加えて展開します。
1月1日の秋田魁新報に知事と梅原真さん(デザイナーで県のイメージアップ戦略アドバイザー)の対談記事とポスターが掲載されています。ぜひご覧ください。

特設サイト、FACEBOOKページ、ツイッター@akitavisionでも発信していきます。
サラッチママでした。
秋田県のイメージアップ推進プロジェクト あきたびじょん が本日からスタートします。
http://common.pref.akita.lg.jp/akitavision/
あきたびじょん をコミュニケーションスイッチにして、ユタカな国あきたのメッセージを全国に発信します。県民の方々ともに展開していくプロジェクトです。
まずは、美人、温泉、農、酒のB1サイズのポスターが完成!県内外に掲示します。
この後は子ども、森、水、伝承、食、雪、先端技術のキーワードを加えて展開します。
1月1日の秋田魁新報に知事と梅原真さん(デザイナーで県のイメージアップ戦略アドバイザー)の対談記事とポスターが掲載されています。ぜひご覧ください。

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サラッチママでした。
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メモ
このブログに掲載している情報、特に観光地情報などは、職員の体験に基づくものであり、その内容は時期によって変更している場合がありますので、御利用の際は、確認をお願いします。
なお画像、文章の著作権は県または提供者にあります。著作権法上認められた場合を除き、無断で引用・転用はできません。
ブログに関するお問合せ
秋田県広報広聴課
018-860-1071
info@mail2.pref.akita.jp
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